ほに、ほに。

岩手県紫波町の、ほっこりなまいにち。

作ったり、食べたり、散歩したり。自然体でおおらかに暮らす今、住んでみたい場所。

作ったり、食べたり、散歩したり。
自然体でおおらかに暮らす
今、住んでみたい場所。

岩手県紫波町の、ほっこりなまいにち。

岩手県の盛岡市の南側に、
紫波町という小さな町があります。
一次産業に長け、なおかつ都市部の利便性も隣り合わせの
人口3万人のこの美しい町は、
一見どこにでもある町のようでもありますが、
近年地価が上昇し続けている場所でもあります。
人気の秘密はどこにあるのでしょう。

shiwacho

暮らしに設計図はないから。
ゆるやかに地域との繋がりを感じながら、
これからの暮らしを作る場所。

好きになる理由も、心に描く夢も、人それぞれです。
おのおのの暮らしを、
思うままに自分の手で作っていける。
受け継がれてきた土に、
新しい風を受け入れてくれる。
移住者も多いが、地域との繋がりも確かに感じる
この町に住む人の笑顔を見ていると、
紫波はそんな場所なのかもしれないと思いました。

しわカメラ

山があり、川がある。四季折々の花と、雪景色。
日本らしい美しい景色に囲まれるまいにちって
ほんとは一番ぜいたくなのかもしれない。
紫波の夢をのせた柴犬のユメが、
あなたのこころに元気をチャージしてくれる
「しわカメラ」です。

しわ動画

しわ町とは

紫波町(しわちょう)

盛岡都市圏の南部、
岩手県の中央部に位置する町
盛岡市のベッドタウンとして
人口が増加してきたほか、
北上川と東西の
山並みに抱かれた土地で農業が盛ん。
人口:33,496人(2016年9月30日現在)
特産品:ぶどう、米、牛肉、小麦、蕎麦
アクセス:紫波中央駅まで
東京駅から、新幹線とローカル線で、約3時間

しわのユメ

ユメ

黒柴 2012年生まれ 女の子

紫波町のとある美容院の看板犬。
ちょっとツンデレ。軽トラがだいすき。
紫波をさんぽしながら色んな場所、
人に会いに行きます。

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